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裏庭の猫vol.2

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2010年フィリピン・レガスピ散歩続き

フィリピン/マニラ・アニラオ・ドンソル&レガスピ旅行:2010年4月24日~5月7日

今、思えばデジカメ浸水したので携帯画像なんだなー。

d0168345_8175265.jpg線路周辺に住む人々

d0168345_8181697.jpg鉄道が通ってたら乗りたいと思ってたけど、こんなの見ると使われてないよね

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d0168345_818521.jpgバスターミナルは中心から徒歩15分~20分。荷物があると厳しいかな。新しくてきれいなのでびっくり

d0168345_819121.jpg普通のバスもあるが、近距離はジプニーで

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d0168345_8194681.jpgここの観光のポイントはこの山(マヨン山)への登山。そんなに気軽に行ける山ではないと思うが…。私は見るだけ

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by uraniwaneko2 | 2012-06-24 08:21 | 2010フィリピン | Comments(0)

2010年フィリピン・レガスピ散歩

フィリピン/マニラ・アニラオ・ドンソル&レガスピ旅行:2010年4月24日~5月7日

レガスピはショピングセンターなどがある町中を離れると緑豊かな感じ。ぐるぐる2時間半ばかり散歩。これ以上は暑くてムリ~(笑)

d0168345_814474.jpgファストフードみたいなのがあり、朝はこんな。手前はレチェフランという練乳を使ったプリン。スペインからだと思うが濃厚でおいしい。

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by uraniwaneko2 | 2012-06-23 08:14 | 2010フィリピン | Comments(0)

2010年フィリピン・レガスピへ

フィリピン/マニラ・アニラオ・ドンソル&レガスピ旅行:2010年4月24日~5月7日

ドンソルからマニラへ向かうのは味気ないので、途中のレガスピという町に寄った。なんてことない町だけど、ここへ寄ってフィリピンがまた好きになった。

どうもエアコンバンがあるらしいのだが、この日は休日でチャーター利用が多いらしく、12時で終わっていたのでジプニー乗り継ぎで…。ま、あったとしても15時くらいが最終らしい。地方だからね。

メモによるとタラガという場所で乗り継ぎ。
エアコンバンが65ペソなのにジプニー60ペソ。ついでにレガスピ行きがあったとしても同じく60ペソ。
これはフィリピン人が聞いても同じだったので、特に外国人だからというわけではないらしいが、料金設定がおかしくないか?

は、さておき、途中までトムさんと一緒で(彼は島方面へ向かう港へ…うらやましい)、タラガからはレガスピまで20分程度9ペソ。

教会近くのカタリーナロッヂングハウスに落ち着いた。部屋はシングルなので狭いが、エアコン、シャワーつきで400ペソ(約850円)。テレビまであって悪くない宿だった。

d0168345_892848.jpgジプニーからの風景。のんびり~

d0168345_8958100.jpgニワトリ片手に乗り込む人も。こいつがよく動くんで目が離せなかった(笑)

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d0168345_8102761.jpgいろんなものが乗り込んできます

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d0168345_811743.jpg確かシャワーの蛇口から水が出なかったんで桶利用だった

by uraniwaneko2 | 2012-06-22 08:07 | 2010フィリピン | Comments(0)

2010年フィリピン・ドンソル風景続き

フィリピン/マニラ・アニラオ・ドンソル&レガスピ旅行:2010年4月24日~5月7日

風景って言う割りにほとんど食べ物じゃん(笑)

d0168345_1471080.jpg同じ宿に泊まってたフィリピン家族の子供。えらくなつかれた。最初一人だと思ってたので、はじめ兄ちゃんが部屋に遊びに来て、その後弟が来たときに「あれ?さっきより小さくなったような…」と思ったら2人いた(笑)そっくりだよね

d0168345_1473279.jpgそのお母さんが宿のキッチンでアドボ(豚の煮込み?)を料理。子供と遊んでいたせいか食事に誘われご相伴。ココナツが効いたごはんがすすむ濃い目の味

d0168345_147517.jpgマイケルジャクソンのまねらしい。

d0168345_148961.jpg兄ちゃんも負けていない。やっぱこれがキメポーズ

d0168345_1483174.jpg確か市場の食堂でトムさんと一緒に。いろいろあるが名前は忘れた…

d0168345_1485140.jpgまた別のとき。さすがに一度にこんなに食べてないよな

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by uraniwaneko2 | 2012-06-17 14:11 | 2010フィリピン | Comments(2)

2010年フィリピン・ドンソル風景

フィリピン/マニラ・アニラオ・ドンソル&レガスピ旅行:2010年4月24日~5月7日

d0168345_1424457.jpgちょうどジンベイ祭り中でこんな張りぼても。一番良く見えたジンベイかも(笑)ただ、その祭りのせいで宿がなかなか見つからず(もともとそれほど多くない)

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d0168345_1432785.jpg豚だったかなあ。歩いていてちょこちょこ食い。

d0168345_1435425.jpg料理はフィリピン通のトムさんにおまかせ。フィリピンはご飯がおいしくないってよく聞いたりするけど、そりゃタイ料理みたいにはいかないが、おいしくないことはないと思うんだがな~

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d0168345_1442958.jpgこれ、シニガン(酸味のあるスープ)かな。中華が元なのではないかな。タイ料理にも似たのあるし

d0168345_1444731.jpg米粉練って蒸したやつかな。軽食に。

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by uraniwaneko2 | 2012-06-16 14:02 | 2010フィリピン | Comments(0)

2010年フィリピン・ドンソルでジンベイスイム

フィリピン/マニラ・アニラオ・ドンソル&レガスピ旅行:2010年4月24日~5月7日

さて、2010年の旅行記の続きです(笑)
ここがメインだったのに…というところで止まってたわけやね。(なので画像サイズ小さめです)
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朝、マニラからの夜行バスでドンソルに到着し、バスで一緒になったトムさんと一緒にトライシクルでセンターまで向かった。

センターの前にはけっこう人だかり。外国人もいるが、まだまだフィリピン人が多く、「君たちはどうしてここを知ったんだ?」と聞かれ、「ガイドブックに載ってる」と答えると驚かれたほど。ま、若干交通が不便だけど(レガスピまで飛行機という方法もある)、そのうちもっとメジャーな観光地になるよ。なんたってジンベイとシュノーケルで出会えるんだもんね。ちなみにツアーで来てるらしき日本人家族もいた。


ここで、7時からだったかボートの受付を済ませ(6人まででシェアも可能なので、ここで適当に他の人とシェア)、私たちはセカンドボート10時半になった。
朝一番(確か7時半?)がいいらしいけど、ま、仕方ない。(おそらく朝一は前日から受付している。)

1番のボートの帰りを待って、10:40~50に10隻程度が出発。ちなみに4名だか5名でのシェアだったかメモでは885ペソ(約1900円)。

なお、ジンベイは目視で探す(笑)
トムさんによるとオーストラリアではヘリコプターで海上から探したりしてまあ400ドルだったか…設備も料金も大掛かりなものだったらしいが、ここはフィリピンらしくローカル感満載。

出航してすぐ一頭に遭遇。
「いたぞ!」「レッツゴー」みたいにいきなりくるので、水に入って「え~どこ?」って感じで方向が分からず尻尾が見えただけだった…。残念。
水面に浮かぶ影はばっちり見えたんだけどな。

ここらへんはガイドのリードのうまさにもよる(というのが2回目で分かった)

それから2回ほど遭遇したが、全然見えず…。
もう諦めムードで皆がうとうとしはじめた頃、全ボートがある地点に集結。(本来ならジンベイ一頭につき1ボートなんだけど、このときはあんまりにもいないもので集結したんだろか)

合図と同時に「here!」の声で水中を見るとそこにジンベイの顔が…。
こわいというより「かわいい」だった。

一緒に潜った女性は興奮しまくって触ろうとしてたけど、これは一応保護のためNG。あっちが浮上して仕方なく触ってしまうことはあるけどね。子供が乗っかってしまうこともあるらしく、トリトンみたいでかっこいい!

その後ももう1頭見た。
が、なんとなく消化不良だったので2日後に再度チャレンジ。前日に受付してファーストボートで。

この日は大当たり!(いってよかったっす)
6名シェアで585ペソ(約1250円)。

最初に2頭に遭遇。しばらく待って、連続で6頭!!。
小さいのも(といっても4メートル以上あるよ)かわいいが、一番最後にグループを離れて思わずついていってしまったほどの大物に遭遇(13メートルくらいはあったはず)。

もう真下にいてもその大きさがこれまでと群を抜いている! ついていくのに必死だったけど、一緒に泳げた時間が長く(大きいだけに見失うことも少ない)めちゃくちゃ興奮した。
腕が痛くて右足がつりそうになったけど、そりゃあ、がんばるさ。

ああ、満喫したな~。

d0168345_13535070.jpgセンター付近。宿エリア(町なか)より少し離れているのでトライシクルで

d0168345_135412100.jpg天気もよかったんだな~。南国ぽいよね。

d0168345_13542396.jpgジンベイ探し中

d0168345_13545036.jpg左手、ボート近くにジンベイの影

d0168345_1355451.jpg顔。デジカメ浸水したのでこれ写るんです水中カメラかな。なかなか全体は撮れない。透明度も低いし。

d0168345_13553111.jpgよくみるとお掃除している魚?

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by uraniwaneko2 | 2012-06-15 13:52 | 2010フィリピン | Comments(2)

2012ベランダ菜園・イチゴができてきた

d0168345_794561.jpg5月中旬。実ができてきた。小さい実が多くなるらしい

d0168345_710340.jpg3つぶずつとかこまめに収穫(笑)。プランターが小さいのであまり数は出来ないが実ができるだけ嬉しいね

d0168345_7102291.jpgサラダ水菜。5月中旬でこれくらいだが、密植のため6月入ってもこれ以上は大きくならない。間引き(もちろん食べるよ)してもう少し大きくしてみよう

d0168345_7104154.jpg小松菜。日当たりの差が明確に出た感じ

d0168345_710575.jpg6月入ってちまちま収穫。根っこを取らずにもう1度伸びてくるのを待ってみる。

d0168345_7111758.jpg苗の芽が出るまでこんなのを使ってみた。

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d0168345_711486.jpgモロヘイヤは途中で枯れた…。よく育ってるのはつるなしインゲン。その名もさつきみどり(笑)

d0168345_712535.jpgインゲンは植え替え。でもこの2本以外は育ちが悪く(植え替えが遅かった)実はならないかもしれない

d0168345_7122811.jpg結局、キットでなくこっちの方がやりやすい…。枝豆とオクラ、モロヘイヤの苗を育ててる。枝豆はあいかわらずもやしっ子。ベランダなので仕方ない。

d0168345_7125473.jpgピーマン。こちらは苗で。ピーマンにしては鉢が小さいのであんまり実ができないかもしれないが、狭いベランダだしね

d0168345_7131063.jpgわけぎを植えていたのだが、土を変えずに使用してたら、去年のつるむらさきが出てきた! のでそのまま育ててみようかなと。偏ってるけど。これはよく育つんだよねー。優秀な夏野菜。

by uraniwaneko2 | 2012-06-09 07:15 | 2012_13ベランダ菜園 | Comments(2)

マレーシア・ティオマン島からKLへ(最終です)

ティオマン島旅行:2012年4月29日~5月5日

ダイビングを堪能して5月4日にメルシン経由でKLまで。
船の時間は潮の関係で変わるのだが、この日の予定は確か朝6時が始発。

KLまでバスで5時間。うまく乗り継ぎができない可能性を考え朝6時に乗ることに。これから夕方に到着できる。

で、ここが悩みどころなのだが、船は大抵遅れてくる。が、それを見越して遅く行くとたまにちゃんと時間通りに来ることもあって、乗り遅れることもあるとか…。

なのでまだ暗い5時40分にJettyへ向かった。星空を堪能できたくらい…。

結論から言うと結局出発したのは7時頃(笑)。
私たち(同じ飛行機だったのでRさんもご一緒に)以外の乗客は6時半ころからポツポツ集まり始め…ってそれでいいんやん!

KL到着後はチャイナタウンへ向かい、宿を決めて後は散歩&酒。ダイビングが終わったのでけっこう飲んだなー。というか疲れが出て酔ったというか。

翌日は15時半の便なのでお昼ごろに宿をチェックアウトして空港へ。若干時間の見積もりが甘く、搭乗までぎりぎりで、食事をつけていない私達は急いで空港で昼ごはん…だったのだが全部食べる時間もなく…。

羽田到着は23時半過ぎなので、機内で結局カップ麺(7Rmかな、割と高い)。羽田でRさんと別れ、私は羽田夜明かし(笑)
到着ロビーは長イスがたくさん並んでおり、新しいだけあって非常に快適!夜明かし組みもちらほらいて、羽田が朝早い便もあるので起きたらけっこう人もいる。

思いのほかくつろいで家路に向かって今回の旅は終了。

d0168345_772232.jpgやっときた船。7時でこれくらいの明るさ

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d0168345_774477.jpgKLはチャイナタウンだけ。って前もそうだったな…

d0168345_773495.jpgヒンズーの寺。南インドと同じ洋式かな。

by uraniwaneko2 | 2012-06-08 07:06 | 2012_5ティオマン島 | Comments(0)

マレーシア・ティオマン島海画像3

ティオマン島旅行:2012年4月29日~5月5日

4日目、ダイビング最終日の1本目。
たまに流れがきつくなるポイントで、運悪くけっこう強い流れに当たった。初心者向きではないんだけど、おそらくガイドのほかにダイブマスターとダイブマスター候補生がいたので潜ったんだろうとのこと。

ということはまったく知らなかったので(笑)、海に入って「えらい流れてるやん」と思ったが、導かれるままロープを伝って潜行。

ロープを放せばどっかへもってかれる感じで、一緒に潜った女の子はちょっとしたパニックに。落ち着くのをまって、ダイビング開始したわけだが、確かに始終流れている。

なんとか体をコントロールしながらも最後の岩場で流れにつかまった。岩場というのは上下の流れがある危険があるらしく、そんなこと知らない私はまんまと上方への流れに乗っかってしまい…。

「あれ?」と思った瞬間、この日借りてたダイコンがピーピーなりだし、「ああ、これがダイコンの急浮上の警告音かー」などど思いつつ、急浮上は危ないので「まず息を吐く」が沈まない。珊瑚に触るかもしれないがなんとか岩場につかまるか~、すでに8Mくらいに上がってたので最悪息を吐きながら浮上しても…とか短い間にいろいろ考えたなーあのときは。
気付けば私の浮上に気付いたRさんが必死に私の足をつかんで浮かないようにしてくれていて、そのうちガイドもやってきて、どうやらすでに浮上ポイントに来てたのでロープにつかまらせてくれてなんとか急浮上は避けられた。

これ、もう少し上にいってたらRさんも危ないので助けられなかったとのこと。
ボートに上がってから「パニックにならなかったのはいい」と言われたが(ダイバーのパニックが一番怖い)、「もうすこしあせった方がいい」と逆に落ち着き過ぎてたことを指摘された(笑)

アメッドでの講習のとき、一度マスククリアが上手くいかず「息ができない~」と一瞬あせったことがあり(マスククリアは鼻で呼吸するので、レギュで口呼吸できることを忘れるから)、そのとき「1~2分で溺れるんだろうな」と実感したので、そりゃもう落ち着くことは一番心がけてるんだけど(ま、もともとパニックにもなりにくいんだが)。
確かにね、危険だろうと思っても、どれくらいの危険度かは認識してなかったと思う。まだ経験浅いし。

でも、Rさんのエアの残りが70で(私は90)、私を助けるためにそれだけエアを消費したわけで…。それでちょっと実感したな。助けてもらって感謝。

しかもこの後、ガイドが私に何回も「Okか」をしつこく確認し(ロープにつかまらせてもらったときも何度も目を確認してた。パニックになってないか…)、2本目は私のバディになってものすごく気を使ってたし、それだけの出来事だったわけだね。

いい経験でした。

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by uraniwaneko2 | 2012-06-03 15:32 | 2012_5ティオマン島 | Comments(4)

マレーシア・ティオマン島海画像2

ティオマン島旅行:2012年4月29日~5月5日

*いつごろか画像表示が実寸より大きく表示されてるんだけど、どうしてなんだろ?なので画像が拡大されて若干ボケるんだよね…。それを直す設定が見つからない。
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2日目はボートダイビング2本。

この日はAkiさんじゃなくてドイツ人ガイド。私のバディはRさん。
メルシンで「ダイブマスターだったら初心者の面倒見てとか言われるんじゃないですか~?」とか言ってたんだけど、案の定、初心者を押し付けられてたわけで(笑)。ちなみにRさんは他にも2本で計4本。1日4本って…疲れるだろうなー。

でも一応、ウエイト軽くして前日にAkiさんに言われたことを注意してたんで、最初の潜行が若干もたついだが「そんなに下手ではない」ということで。
実は最初は「あばれられたらどうしよう」と若干不安だったとか(笑)

エア持ちがいいと言われたのがうれしいな~。というか本当に手を動かしたりしなければエアの持ちがいいことを実感した。フィン使いもそんなに悪くないとのことで、スイミングスクールに通ってたことがよかったかしら。はるか昔の小学校の頃のことだけど~。

このときに強く感じたんだけど、ダイブマスターみたいにスキルがある人と潜ると安心感がぜんぜん違う。
潜った後にアドバイスももらえるし。
これ、本当にラッキーだった。

d0168345_1520432.jpgよく分からないと思うけど、なぜかランニングマシーン。皆で記念撮影。私はおそらく右から2番目。

d0168345_15202487.jpgまたまたかわい子ちゃん

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d0168345_15211497.jpg浮上後かな。こんなボートで。一度、潮の流れの関係でか浮上ポイントが変更になって、ボートがなかなか来なくて(そりゃそうだ)浮きながら待ってたことある。そういうこともあるんだね。

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by uraniwaneko2 | 2012-06-02 15:16 | 2012_5ティオマン島 | Comments(3)